今回はいつもと違うカタチでお届け!!

HAREMオープニングメンバーの夕陽が語ります!!

【HAREMのイケメン兄貴】こと、夕陽

こんにちは。




HAREMの内勤、八神京次です。



今日はいつもと違う感じでいきたいと思います。




えー、今日はキャストの紹介をさせて頂くのですが、
今回はゲストに来て頂きました。


HAREMのオープニングメンバーといえばこの人、
イケメン兄貴こと夕陽さんです。



夕陽「どうもー。」

京次「今日はインタビューさせて頂きます。よろしくお願いします。」

夕「よろしくお願いますー」

京「夕陽さんはHAREMのオープニングからいらっしゃいましたが、昔と今何が違います?」



夕「ズバリいる人が違います(笑)」

京「それはその通りですよね(笑)」

夕「今のは冗談ですが、やっぱり昔と比べてすごいグループの規模が大きくなりましたね。自分が入店したときは
『今から歌舞伎町でのし上がるぞー』
という意識が高い人ばかりいましたね。なので当時は従業員同士が熱くなって、熱くなりすぎてみたいなところはありましたね。京次さんもよく知ってるんじゃないです?(笑)」

京「正直僕が知らない情報が欲しかったので夕陽さんのブログを過去からさかのぼって見させて頂いたのですが、懐かしいやつらがいたのでなんか変な感じでしたね(笑)
あっ!それと夕陽さんブログ最後の更新が去年の8月でしたよ。しかも最後の言葉が
『これからまた書いていくから宜しくお願いします!(。>д<)』
でしたよ(笑)」

夕「あれ?昨日も書いたんですけどね。送信ボタンを押してなかったのかな(笑)てか、ブログ見たんですね。恥ずかしいですね(笑)」

京「予習はバッチリです。夕陽さんはどんな人かキャストに聞いたのですが、
『面倒見がいい、熱い人、イケメンお兄さん、褒めてくれるときはめちゃめちゃ褒めてくれて、叱ってくれる所はちゃんと叱ってくれるすごく人間が出来た人』
と、アンケート取ってきました。」



夕「悪口はなかったですか?(笑)」

京「悪口は僕からあります。」

夕「え?なんです?怖いですね。」

京「結構後輩が夕陽さんの家行って鍋とかしてたじゃないですか?僕知り合って4年になりますけど夕陽さんの家に行った事ないですよ!同じ後輩なら僕もお願いしますよ!」

夕「そりゃ僕だって好き嫌いはありますからしょうがないですよ。」

京「おーい!(笑)」

夕「そこらへんはまたおいおい話しましょうよ。次いきましょ。」

京「如実にはぐらかしましたね。今度その話は機会を持つので一回お話お願いします。」

夕「あ、いやもう大丈夫です。」

京「もういいです(涙)次なんですが先ほどでもお話させてもらいましたが、夕陽さんは本当に後輩の面倒見がいいですよね。皆でどこかへ行くのも絶対夕陽さんが仕切ってくれますよね。
本当は僕の仕事なのにいつもいつもありがとうございます。」

夕「そういうのが好きなんですよね。なんせ僕のモットーは遊ぶために仕事するですから(笑)」



京「かっこいいです。さすがHAREMの頼りになるお兄さんですね。本当にみんなのお兄ちゃん的な存在なので助かっています。」

夕「京次さんはHAREMのお父さんですね。あぁ、おじいちゃんか(笑)」

京「(T_T)でも夕陽さんは面倒を見てくれるのもそうなんですが、コンスタントに売り上げも上げて、ちゃんと皆のいいお手本になってくれてますよね。」





夕「自分がきちんとしてないのに人に注意するのは違いますからね。そこらへんはきちんとしようと心掛けています。」

京「ごもっともな意見です。では、新生HAREMが完成しつつあるのですが、どう思われます?」

夕「質問が漠然としてますね(笑)うーん。そうだなぁ・・4年以上あそこの箱だったので、やっぱり愛着があったから移転しなくて僕はよかったかなと思います。
箱があのままで内装綺麗になるんですよね?願ったり叶ったりですね。キャストは代わりましたが今のキャストも好きな人ばかりなのでこれからもいいお手本になれるように精進していこうと思います。」

京「ちょくちょくお店に行って写真を撮っているんですが、8割完成していました。めちゃめちゃ綺麗でしたよ。」

夕「お店が綺麗な方がお客さんも従業員も嬉しいですもんね。」

京「間違いないです。空調も音響もBGMも今までのHAREMと違いますから、夕陽さんも期待し・・・」

(ここで夕陽さんチラッと時計を見る)











京「……………………夕陽さん、今時計見ませんでした?」

夕「あ、バレました?(笑)もう帰ってもいいかなって思って。それより飯行きません?」

京「え?本当ですか?ごちそうになります。最後に今からHAREMに入店される方に一言お願いします。」

夕「そうですね。HAREMというお店は頑張れば頑張るほど評価をしてくれるお店です。僕もその中の1人です。 まだ出会えてないそこの君!後悔はさせないからHAREMに来てください!お願いします!」

京「ありがとうございました。では、お寿司ごちそうになります。」

夕「まだ何食うか言ってないですよね(笑)まぁいいか、行きましょう!」

京「ありがとうございます!先輩。では皆さんまたブログの更新楽しみにしてください。」