毎度おなじみの八神 京次が贈るスペシャルブログ!!

今回は優幹部補佐と魁斗とNOELが登場です!!

優幹部補佐と魁斗とNOEL【京次SPインタビュー付】

こんにちは



この間昴副主任と充副主任とコンビニに行って3人でおでんを買いました。




















2人のおでんのチョイスのセンスが悪すぎてコンビニの外でおでんミーティングをしました。





八神京次です。





今日はHAREMをチョイスしてくれた優幹部補佐、魁斗君、NOEL君にスポットを当てたいと思います。



まずは優幹部補佐です。



『佐久間和明』この名前を聞いた方は少なくないと思います。



ホストの憧れの雑誌といえば・・・そうメンズナックルです。
そのメンナクのモデル佐久間和明ことHAREM東城優幹部補佐です。



おかげさまでHAREMに入りたいと言う体験入店の方、
見学入店の方がいらっしゃいますが、よく言われる事があります。










それは









「メンナクのモデルの和明さんてこちらのお店ですよね?僕モデルになりたくてよくメンナク見てるのですが和明さんに会って和明さんと喋ってみたいです!」と言われます。






























フゥ・・・あのですね、





こう見えても僕もメンナクモデルなんですよ。





そう・・・あれは何年か前の事です。



メンナクの編集の方がご来店されこう言われました。



「メンナクでおもしろい写メコンテストやるので京次さん出ませんか。」



はいはい。白羽の矢ですね、
これは間違いなく白羽の矢がたちました。



そこで会長が





「京次が投票で1位取れたら賞金あげるよ。」





と。





旧HAREMでは大きい水槽がありました。



「では、会長この水槽に入ってもよろしいでしょうか?」と僕



会長は「1位取れる自信があるのならいいよ。」と





一つ返事です「やります。やらさせてください。」






水槽に入って歌舞伎町のマーメイドになった僕、見事1位でした。



その写真を載せようと思ったのですが、
代表から「やめてください。」と言われたのでやめます。



賞金も頂きました。



なので僕もメンナクモデルなのです。
それ以来、撮影の依頼は来てないのは言わないでください(笑)



しかも僕の地元の同級生の息子がメンナクを読んでいるのをたまたま僕の同級生が見て
僕が地元に帰った時、





「お前東京で何しよんや。」





と言われたのはいい思い出です。
僕はその同級生の息子にお年玉をあげるのを止めました。



思いっきり話が脱線しました。
優幹部補佐の話でした。



体験入店、見学入店の方が来られて優幹部補佐が付いたら



「うわっ本物や!和明さんや!やばっ!実際問題イケメン!来たかいがあった!」



と言って面接そっちのけで優幹部補佐と喋るので
同じメンナクモデル(自称)の僕としては嫉妬しかありません。



でも、この男、優幹部補佐は、やはりモデルをするだけあって本当にイケメンです。
生んでくれた親に感謝しろよと言いたいぐらいです。
男の僕でも惚れそうです。いや惚れています。



僕自身親に優幹部補佐の写メを見せて



「なんでこの顔に産んでくれなかったんや。」



と言っておかんに言うと



「私もこんな子と結婚したかったわ。お父さんの顔みてみぃ。」



と言われ何も言えなかったです。(笑)



また僕の話をしてしまいました。
すみません。(笑)



優幹部補佐のいい所はイケメンなのにすごい飲むし、ワイワイ系でおもしろいんです。
それでもって歌がHAREMで一番歌がうまいんです。
非の打ちどころがないので書いている僕もなんかイライラしています(笑)



優幹部補佐を知りたくて前にご飯を食べに行った事があります。



あのですね、
一言で言うと熱いです。
仲間意識が強い男です。



こんな優幹部補佐をどうか一回見に来てください。



断言します。



置物ホストではないです。



優幹部補佐の話(ほとんど僕の話でした)が長くなりました。



次は魁斗君です。



この男もイケメンですね。
未成年なのでお酒を飲むことは決してありません。
お酒を飲まないのにテンションをあそこまであげれる所とかできるのは尊敬します。



同級生の息子で魁斗君と同級生の男の子を知っていますが、
考え方、未来予想、価値観、常識、全てにおいて違います。



ちなみに僕の同級生は
オダギリジョー、
伊勢谷友介、
タイガーウッズ、
こちらも全てにおいて違います(笑)



そういう所があるので、魁斗君がお酒を頼んでもキャストは魁斗君の為に、
魁斗君が飲めない分キャストが頑張って、盛り上げて飲む姿を見ているとすごくうれしいです。



あるドラマでこういう事を言っていました。



One for all,all for one.
一人はみんなのために、
みんなは一人のために。



ラグビーの精神としてドラマで有名になりました。



それを如実に感じさせてくれるのは魁斗君の人望であり、人柄だと思います。



そんな魁斗君に、魁斗君を想うキャストに僕は惚れています。



僕が魁斗君ぐらいの年は右も左も分からない鼻を垂らしている小僧でした。
高校2年生の時に担任の先生が
「○○(←僕の本名)、お前は2年生やけどおめでとう卒業だ。」と、言われ担任の先生の手書きで卒業証書を貰いました。
もちろん効力はありません。最終学歴は自動車学校卒業となります。



その後、土木作業員になって四六時中鼻を垂らしていました。



その時の自分と照らし合わせると魁斗君はとても立派だと思います。
将来のビジョンもしっかりしていて、
タイムマシンがあれば過去に行って過去の僕を殴りたいほどです。(笑)



エピソードを一つ、魁斗君がラストソングを取った時の事です。

魁斗「京次さん一緒に歌いましょう。」

京次「御意。」

魁斗「何します?これは?」

京次「すまん。知らん。これは?」

魁斗「すみません。知らないです。」

京次「・・・」

魁斗「・・・」

魁斗君が1人で歌いました。これでよかったです。



最後にNOEL君です。



NOEL君
仙台からやってきたNOEL君
最初体験入店のとき感じたことがありました。
ブルーのコートを着ていたNOEL君。
目つきが違ったのです。



仙台で超売れっ子だったNOEL君。
目つきがギラギラしていました。
その目はまるで

「ほほう、ここが歌舞伎町HAREMか・・・。なるほど俺にとってふさわしい舞台だぜ・・・。ただ、勝てない場所ではないな。フッ・・いっちょやってやるか・・・。」

そんな目をしているような感じでした。



NOEL君が本入店した時
どうしても初日の時の目つき、
あれはどういう目つきだったのか気になったので聞きました。

「NOEL君、初日の時の目つきギラギラしてたけどどういう気持ちだったん?」

するとNOEL君「え?ギラギラ?普通にガチで緊張していただけです。」

と、屈託のない笑顔で語ってくれたNOEL君。



NOEL君は高校野球で甲子園に行った過去を持っているのです。
僕は野球が大好きなので

「ここはどうなん?あそこはどうなっとるん?」

とかお店が終わった後延々聞いた事があります。



2時間ぐらい話しをしたので、
NOEL君は最後の方は時計ばかり見ていましたが、
僕は気付かない振りをして質問攻めをしてました。



個人的に思う事なのですが、
学生の時にスポーツをしてた人は総じてハートが熱い人が多いと思います。



NOEL君も熱い男です。
HAREMのキャストは学生の時スポーツをやってた人が多いです。



なのでチームワークは他店には負けない自信があります。
だから優幹部補佐、魁斗君、NOEL君もすぐにHAREMに馴染んでくれました。



優幹部補佐に聞きました。



京次「移籍を決めた理由とはなんですか?」

優「機会があって誠代表と話す事があって、色々話しをしていくうちに誠代表の虜になりましたね。この人間なら付いていけるなと思いました。それが一つと、その時つかさ取締役と司支配人も来てくれて、2人の会話がとても楽しくてそういう人達が店の上に立つ人だったらそこのお店はいい環境なんだろうなぁ。と思って決意しました。」

京次「優幹部補佐はHAREMに入って7か月たちますが、よかった事とか困った事とかありますか?」

優「よかったのは本当にお客様もキャストの人もいい人ばかりですぐ溶け込めました。あと、やはり有名店だけあってフリーのお客様の数が多いのにびっくりしました。困った事はないですね。お店も綺麗になったし言う事ないです。ただ、入店したとき幹部補佐という役職をもらったので、それに甘んじる事なく日々精進していきたいですね。」

京次「なるほど、ありがとうございます。」



次に魁斗君に聞きました。



京次「魁斗君は売り上げが伸びましたよね?自分で何故だと思います?」

魁斗「一番は幹部の人誰に聞いても的確にアドバイスをくれる所ですね。色々な意見を聞くことが出来るので勉強になります。あとは、僕は飲めないのですが、お酒をキャストの人達が飲んでくれているのを見て、ありがたいと思ってますし、頑張ろうという気にすごくなります。それと幹部の人とかにヘルプついてくれませんか?と頼んだらイヤな顔一つせずについてくれるところだと思います。HAREMはよきライバルがいるところだと思います。つかさ取締役と司支配人、昴副主任と充副主任、今は僕はNOEL君がよきライバルなのでいい刺激をもらっていると思います。」

京次「入店する前に不安だったこととかありますか?」

魁斗「イケメンがいっぱいいすぎて初回の送りを取れないのでは?と思ってました。でもそんなことを考える暇もないくらいに初回のお客様が来て頂いているし、送りも僕もそこそこ頂いているのでありがたいです。あと、送り指名じゃない人でも連絡してもいいというHAREMのシステムに助けられています。実際僕が送り指名じゃないけど連絡を頑張って2回目のご来店で僕指名になった事が結構あります。HAREMに入店して本当によかったです。」

京次「ふむふむ、ありがとうございます」



最後にNOEL君に聞きたいと思います。



京次「仙台でホストをしていたNOEL君ですが、なぜ歌舞伎町に来たんですか?」

NOEL「やはりホストを極めたかったので、地方より歌舞伎町かなと思い来ました。それで色々歌舞伎町のホストクラブを回ったのですが、お店体験入店の時に誠代表がすごくフレンドリーに僕にからんでくださったのがめちゃめちゃ嬉しかったんです。もちろん他のキャストの人達が絡んでくれてすごいアットホームな店なんだなと感じて速攻HAREMに決めました。後、地方ではなかなか貰えないチャンスとかあるじゃないですか?雑誌の撮影とか、そういうのをHAREMは入れてくださるのでチャンスが転がっているんだ!それを生かそう!と本気で思います。」

京次「なるほど、頑張ったら頑張るだけお店は評価してくれますからやりがいはありますよね。ズバリ!移籍してきた先輩として、これから入ってくる仲間に何か一言お願いします。」

NOEL「僕は地方でホストをして、お客様のおかげですが、そこそこ売れていました。それでステップアップの為に歌舞伎町に来たのですが大前提として絶対失敗するわけにはいかなかったんです。失敗しないためにはお店選びを最重要視をしていました。HAREMに入店して8か月です。今月のナンバーはお客様、キャストの方のおかげで4位になれました。はっきりと言います。僕の目に狂いはなかったです。どうかこれからHAREMに入店される皆さん!HAREMなら成功します!一緒に夢を叶えましょう。」



移籍で入ってきたこの3人はやはり最初は不安はあったようです。
当たり前ですね。
僕も移籍で入ってきた一員ですので気持ちはめちゃくちゃわかります。
言い方は違いますが、3人が3人とも入ってよかったと言ってくれています。



僕も当時その不安とかはすぐ払拭でき、
今では一生の付き合いができる仲間もできました。



好きな仲間と酒を酌み交わし、
共に仕事を頑張るというのはすごく有意義な人生だと思います。



お店もリニューアルし、
新規のお客様も多い、
キャストの仲もいい、
宣伝もバッチリしてくれる。


条件は整っています。
新生HAREMでは経験者、
未経験者ともに随時募集をしています。



体験入店、見学入店は月曜の店休日以外いつでも受け付けております。



まずはお電話を!



また更新します。