撮影なんてお手のもの!?八神 京次と充副主任の対談です!!

サブマネ・京次がグイグイと充副主任に迫ります

【対談】京次の部屋【充副主任撮影編】

こんにちは。



前回は固いお話だったので今回はソフトな感じで行きます。



さてさて今回のテーマは
先月度NO,3グループ売上NO,5指名本数NO,4の充副主任が撮影に行ってきたので
その様子と対談がお客様から大変好評なので対談をさせて頂きます。





京「では、充副主任よろしくお願いします。」

充「なんで敬語なんですか?」

京「いや、いつも通りですけど?」

充「あぁ、ブログだからですね。把握しました。よろしくお願いします。」

京「まずは撮影朝早くからお疲れ様でした。充副主任だいぶ朝早くから家でバタバタしてましたね。」

充「起きられました?すみません。僕結構準備とかバタバタしてしまうタイプなんですよね。京次さんにもよく叱られますけどダメなんですよね。昔からギリギリまで寝てしまうタイプなんです。」

京「それは全然かまわなかったのですが、今日お風呂の温度調整のやつが電気入ってなくてずっと水だったのですが、充副主任知りません?」

充「あのですね、実はブレーカーが落ちたんです(笑)風呂上りにドライヤーと電気ストーブをつけてたらいきなり停電したんです。あれっと思ってブレーカー上げたんですけどお風呂のやつ切れてたんですね?すみません(笑)」

京「ずっと水だったんでびっくりしました。」

充「(笑)いや本当にすみません。悪気は少ししかなかったです。」

京「あったんかい。まぁいいです。それで撮影なんですが、池袋まで行かれたらしいですね。」

充「京次さんも知っていらっしゃると思うんですけど、僕出不精なんで新宿からあまり出た事がないんですよね。だからたかが池袋でも僕にとっては小旅行でした。」

京「なるほど、最近撮影が多いですが、撮影慣れましたか?」

充「いや、全然慣れないです。どうしても口元が僕ゆるいんで緊張のあまり変な感じになってしまいます。実物はいいんですけどね。(笑)」

京「おっしゃる通りですね。今日KG-PRODUCEの他の店舗の方も行かれたんですよね?」

充「対談てこんな感じなんです?全然つっこんでくれないんですね。僕ただのナルシストみたいな感じになっているじゃないですか(笑)まぁいいか、そうなんです。MINERVAのNAO主任、PLATINAの純白幹部補佐、R:r神城麗夜幹部補佐の4人で撮影をしてきました。」

京「なるほど。何かエピソードがあれば教えてください。」

充「僕らの撮影をしている時遠くの方にいたおじさんが僕らと同じポーズをしながらおにぎり食べてました(笑)」

京「ほう。具は何でしたか?」

充「ツナっぽい感じでしたね。」

京「なぜツナってわかるのですか?おじさんですよね?おじさんならツナは油っぽいから胃がもたれると思うので鮭だと思うのですが?」

充「そこ深く掘り下げないでくださいよ(笑)同じポーズしながらおにぎり食ってる所がボケなんですから(笑)具なんか知らないですよ(笑)」

京「あぁそこだったんですね。すみません。全然お笑いがわからないもので。」

充「出た。すぐそんなこと言って僕をケガさせようとして・・・大事故じゃないですか。これはキャンセルです。ブログに載せないでください。」

京「いやです。では、今日撮影をした充副主任の写真を一緒に見て行きましょう。」



京「これはいいオブジェですね。」

充「どこ見てるんすか(笑)僕を見てくださいよ。」

京「寒かった感じが写真からも伝わります。そういえば充副主任はホストっぽい恰好をあまりしないですよね?」

充「そうなんです。似合わないのもあるのですが、誠代表にお前は好青年ぽい恰好がいいよと言われ僕はその路線を走ろうかなと思います。司支配人とかはホストっぽい恰好ですけど、つかさ取締役はカジュアルな服装なので服装に関しては司支配人よりはつかさ取締役の方を参考にさせて頂いています。」

京「なるほど。今年の流行色を取り入れているし素敵な色合いですね。さすが充副主任です。」

充「いつもジャージ着てる人に褒められても嬉しくないですよ(笑)」

京「あ、そうですか。ふーん。かしこまりました。(チッ)」

充「あ、舌打ちされた(笑)冗談じゃないですか。」

京「いや、いつもジャージなんで冗談でもないんですけどね。」

充「次の写真をお願いします。」



京「ある有名企業の社長が現場に視察に行って社長がツナギを着た状態でポケットに手を突っ込んでたんですよね。それで現場の人が『おい、おっさん。ポケットに手を入れたら危ないだろうが。』と言われてその社長はそうだなぁと思いツナギのポケットを取ったんですよね。」

充「なんの話ですか(笑)全然関係ないですよね。」

京「ポケットに手を入れたら危ないて事ですよ。」

充「もういいです。次行きましょ。」



京「これはどこ見てるんですか?」

充「さっきのおじさんのおにぎりが落ちてたから見てました。」

京「なるほど。では次の写真に参りましょう。」

充「おーい!つっこんでくださいよ!」



京「ほう。これはポーズを真似ようとしてるんですね。」

充「いや、違いますよ。麗夜幹部補佐が奇抜なポーズを取っていらっしゃったのですごいなぁ、撮り慣れていらっしゃるなぁと思って見ていました。」

京「ガニ股になっていらっしゃいますが?」

充「ポーズを取る途中だったからたまたまそんな感じになっていただけです。」

京「なるほど、4人ともかっこいいですが、充副主任が群を抜いていますね。」

充「思ってもないこと言わないでくださいよ(笑)」

京「次いきますか。」



京「最後の写真になりますね。えーと・・・」

充「・・・」

京「・・・」

京「撮影慣れました?」

充「はい慣れました。」

(2人で爆笑)

充「家でも仕事でも常に一緒だからあんまり話す事ないですよね。」

京「そうですね。じゃあ充副主任の部屋の写メでも載せますか。」

充「えーと、お客様が減るのでやめてください。」

京「え?汚いのですか?HAREMの副主任のお部屋が?」

充「いや、綺麗です。綺麗なんですが、もーいじめないでくださいよー。京次さんにいつも言われる事ですよね?」

京「充副主任はゴミ箱が部屋にあるのにもかかわらず45?のゴミ袋を部屋に置いてそこにゴミを入れるなんて事さすがに言えないですよ。会長も代表もお客様もこのブログ見ているんですから言えないですよ。」

充「これ書くでしょ?書くやつでしょ?直しますから。だって便利なんですもん。そんな事言うなら京次さんだって・・・」

京「充副主任。僕がブログ書くんでなんでもOKです。」

充「じゃあ昴副主任の悪口でも・・・」



京「お、なんかあります?」

充「ブログに書けるギリギリの事ですよね。(笑)うーん・・・あ、前に昴副主任がお店が終わった後卓上にお金を置いてて美咲統括に叱られたんですよね。『お金を置きっぱなしにするな。』って」

京「ほうほう。」

充「それで昴副主任が『わかりました次はないように気を付けます』って言った5分後にまたお金置いてて美咲統括に『お前次が早すぎなんだよ!』って叱られてました(笑)」

京「わかるー(笑)昴副主任はそういうとこありますよね(笑)」

充「美咲統括も叱りながら笑ってましたもんね。」

京「・・・」

充「・・・」

京「撮影慣れました?」

充「慣れました。」

(また爆笑)

京「最初慣れてないって言ったのになんで会話してる途中で慣れたになるのかが面白いですね。」

充「ほんとですね。いやーおもしろいです。」

京「いつも対談はキャストの人が飽きるのですが、今日は僕が飽きたのでここらへんで締めたいと思います。最後に充副主任一言お願いします。」

充「なんですか、その温度差は。最後に一言ですか。うーん、そうですね・・・今月は司支配人の昇格祭とつかさ取締役の4日連続バースデーとクリスマ・・・」

京「充副主任今日はどうもありがとうございました。」

充「ちょっとー!僕どんなキャラなんですかー!」




そんな感じで充副主任の撮影風景&対談でお送りしました。
結構ご新規のお客様とか充副主任はクールそうな感じに見えるとよくおっしゃられるのですが、
話すと気さくでトークもできる人なのでどうぞ充副主任を今後もよろしくお願いします。



充副主任が言いそうだったのをストップした事を僕が言わさせて頂きます。



12月14日、もう今週ですね。
司支配人の昇格祭がございます。



そして来週18日から21日までつかさ取締役の4日連続バースデー。



そして24日はクリスマスイベント(キャストは冬にまつわるコスプレ&お客様投票&キャストからのプレゼント)
25日はクリスマスイベント総額100万円ビンゴ大会、
そして今年最終最後のイベント総勢70名カウントダウン営業がございます。



12月新生HAREMはすごい事が起こる予感がします。



是非お楽しみに!